BHPは科学。私の実体験

こんにちは。
今日は私自身のBHPの体験談を書いてみようと思います。

ある日、鼻と喉の間が痛く風邪の始まりかと思っていました。
頭を押してみると、とても痛いSSポイントで、その痛みを感じると、緊張がそれを作っていたのも見えてきました。
そして、鼻水とたんが出て同時に痛みもなくなりました。

その時、私は「脳は全て知っていて身体に答えが全てあるんだなあ」とかんじました。

BHPは脳神経のヒーリングで誰でも効果がある科学です。BHPで自分自身と向き合ってみましょう^^

※下の写真はBHPツールのBHP Finderです^^

詳しくBHPのポイントお伝えします。

BHPは爪の際を刺激するのですが、詳しいポイントが記載されたページがない様なのでご紹介します。

ポイントは爪のキワですが、爪ではなく皮膚の上になります。

↑赤印の部分です。

「あ!痛い!」と体が熱くなったり、涙が出たり、頭が真っ白になる様な”SSポイント”をイルチブレインヨガで探してみませんか?

カクレミノとは?

細胞には健康的な細胞とそうでない癌の様な細胞があります。
異常な細胞を除去、または正常な細胞へ変える効能を持つのがカクレミノです。
健康食材として有名な高麗人参の様に自然治癒力を高める力があるのです。
高麗人参は火のエネルギーを持つ為、体を温める効果がありますが体質に合わない方は下痢を起こす事もあります。
しかしカクレミノは陰陽のエネルギーバランスが取れている為、体に合わない人は殆どいません。
また中毒性もないため継続して接種しても問題ありません。
接種していくと体が浄化されるため、人が本来持つ良心”人間性”まで回復できる素晴らしい植物です。

そんなカクレミノも意外と身近な所にあります。ご近所のカクレミノをさがしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

歩く健康法、ジャンセンウォーキング

今日はすぐに実践できる健康法 ジャンセンウォーキングをお伝えします。
皆さんはかかとに体重が乗って、がに股であるく「会長歩き」になっていませんか?
この歩き方を改善するだけで膝、腰、肩の不調がよくなるはずです。

ジャンセンウォーキングは、つま先を水平11時にして立ち、足裏を三等分して前のへこんでいるツボ湧泉を床に押しつけながら、足指で床を掴むようにしながら歩きます。
こうすると下腹に力が入り背筋はまっすぐ伸びるはずです。この姿勢が取れれば脳脊髄液の循環がよくなり頭がスッキリ冴えて、体の痛みもやわらぐはずです。

瞑想をはじめませんか?イルチブレインヨガの瞑想②

イルチブレインヨガの一般トレーニングには瞑想の時間が2回あります。
1つは前回のブログでお伝えしたブレインメディテーション、もう1つはエネルギー瞑想です。
エネルギー瞑想は指先、手のひらの感覚にひたすら集中し、第六感を活性化させる瞑想になります。
それを続けるとエネルギーを通じて内部意識に入り、慌ただしい日常生活で忘れていた本当の自分を感じる事ができます。

ストレス、感情もエネルギーです。これらをリセットする効果的な瞑想法がイルチブレインヨガの瞑想です。

瞑想をはじめませんか?イルチブレインヨガの瞑想①

一般的に瞑想とは、考えを静めて何かに集中する事を指します。自分自身の内部意識に集中する事で脳波が安定し心が穏やかになります。
しかし雑念が頻繁に浮かぶため、それが容易ではない事を経験した方も多いはずです。

しかしイルチブレインヨガの瞑想(ブレインメディテーション)は初心者の方でもコツをつかみやすいはずです。
ずっと同じ姿勢で座って瞑想とは異なり、音楽のリズムに合わせて体を振ったり叩いたりします。すると自然と生命のリズムが感じられ自分自身に集中できるはずです。